2026年9月28日月曜日

横須賀ドブ板通り商店街 TSUNAMI 飲食記

横須賀ドブ板通り商店街に行きました。












横須賀ドブ板通りは、第二次大戦前に当時の帝国海軍から鉄板を提供してもらいそのドブ川に蓋をしたことから、ドブ板通りと呼ばれるようになったそうです。











須賀ネイビーバーガーや海軍カレー、チェリーチーズケーキの横須賀三大グルメを食べれあれる横須賀のどぶ板通り沿いにある人気店のTSUNAMIに行きました。













TSUNAMIの店舗は、鉄人28号と津波の絵の看板が、とてもインパクトがあるので、すぐにわかります。













TSUNAMIの店舗外観は、とても遊び心があってまるで懐かしいおもちゃ屋の様な雰囲気です。













TSUNAMIのでは、横須賀三大グルメを食べられますが、やはりネイビーバーガーが人気なようで、色々なハンバーガーが食べられます。












TSUNAMIではネイビバーガーや海軍カレー、メキシコ料理のどれもとても美味しそうです。













TSUNAMIの店内は、壁面沿いの赤いソファー席に沿ったテーブル席と、スチールの椅子のテーブル席があります。













TSUNAMIの店内は、とてもカジュアルで気軽に食事が楽しめる空間です。













TSUNAMIでは人気のネイビーバーガーを注文しようかと思っていたのですが、普段あまり食べる機会のないメキシコ料理が美味しそうだったので、メキシコ料理を注文しました。













TSUNAMIではメキシコ料理の中から2 QUESADILLAS(BEEF OR CHICKEN),2 CHEESE ENCHILLADA,RICE & BEANS)、

2ケサディア(ビーフ又はチキン)、2チーズエンチラーダス、ライス&ビーンズのコンビネーションセットのビーフを選択しました。












ケサディアは、トルティーヤにチーズや肉などの具をはさんで焼いた料理のようです。













エンチラーダスは、トルティーヤで具を包み、チリソースをかけて食べる料理のようです。











メキシコ料理ではよくタコスは食べますが、ケサディアとエンチラーダスは珍しいので、とても新鮮でとても美味しいです。












TSUNAMIではネイビーバーガーもとても美味しそうでしたが、メキシコ料理も食べるととても新鮮な味わいで、たまにはメキシコ料理を注文してとてもよかったです。













TSUNAMIでメキシコ料理を食べて、メキシコ料理に目覚めてしまったので、メキシコ料理の食べ歩きをしたいと思いました。




2026年9月23日水曜日

横須賀ドブ板通り商店街 ハニービー (HONEY BEE)飲食記

 京急線、横須賀中央駅に行きました。












アメリカ海軍のレシピをもとにした横須賀のご当地バーガーのネイビーバーガーを食べに、ハニービー (HONEY BEE)に行きました。












ハニービー (HONEY BEE)の場所は、京急線、横須賀中央駅から徒歩10分くらいのドブ板通り商店街にあります。














ドブ板通り商店街は、スカジャンの発祥地でアメリカと日本の文化が融合した独特の雰囲気を持つ商店街です。














ハニービー (HONEY BEE)は、横須賀で長きにわたり愛され続ける老舗で、本場アメリカの味を提供し続けるアメリカンダイナーです。














ハニービー (HONEY BEE)の店舗外観は、本場アメリカのアメリカンダイナーには行ったことはありませんが、映画で見るようなアメリカンダイナーみたいな雰囲気です。












ハニービー (HONEY BEE)の店内は、店舗外観と同様に本場アメリカのアメリカンダイナーのような空間です。











なかなかアメリカ本場のアメリアカンダイナーにはそうそう気軽に行けませんが、横須賀ドブ板通り商店街まで来て、ハニービー (HONEY BEE)に入店すればアメリカ気分に浸れます。













ハニービー (HONEY BEE)の店内には、アメリカンカルチャーを象徴するようはアイテムのコカ・コーラ、バトワイザー、ソフトクリームの看板等がいっぱいあって、よりアメリカらしい雰囲気を醸し出しています。














ハニービー (HONEY BEE)はヨコスカネイビーバーガーの草分け的存在との事なので、せっかくなのでネイビーバーガーを注文しました。















ハニービー (HONEY BEE)では、今回はベーコンとエッグ、チーズが入ったキャプテンネイビーバーガーコンボを選択しました。












ハニービー (HONEY BEE)のハンバーガーは、とても大きくてすごい迫力で食べ応えがあります。














ハニービー (HONEY BEE)のキャプテンネイビーバーガーは、テリヤキソースが和風なテイストですが、ドブ板通り商店街らしいアメリカと日本の文化が融合した味わいなら納得です。













ハニービー (HONEY BEE)では、古きよき本場アメリカのアメリカンダイナー気分をたっぷりと満喫しながら、ビックでボリュームたっぷりなネイビーバーを堪能しました。


2026年9月20日日曜日

横須賀 猿島 滞在記

横須賀 猿島に行きました。












猿島には京急線、横須賀中央駅から約徒歩15分の場所にある三笠ターミナルからフェリーに乗って渡ります。














猿島まではわずか約10分の短い船旅ですが、海をフェリーで渡るのは、とても乗っていて気持ちがいいです。














猿島には気軽な気分で日曜日に行きましたが、思っていたよりも大人気スポットのようで、人がいっぱいで驚きました。













猿島は東京湾に浮かぶ唯一の自然島で、湾内最大の無人島のようです。












猿島は、ゆっくりと一周して散策をするには、1時間くらいあれば十分に周れます。















猿島は明治期以降、東京湾防衛のための砲台、弾薬庫などを備えた要塞の島として利用されていたようです。













猿島は観光用にしっかり整備されていて、どこも思っていたよりもとても綺麗でした。














猿島にはレンガ造りのトンネルや砲台跡など旧陸、海軍の軍事施設が島内に点在しています。













猿島は、海に囲まれた大自然と当時のままの軍事施設が共存していて、なんとも不思議なノスタルジックな雰囲気です。












猿島の高台の上からは、横須賀の街が一望が出来て、見晴らしがよくてとても気持ちがいいです。












横須賀 猿島は、フェリーで島に渡って、気ままに島内を散歩していると、とても気分がよくてとても楽しかったです。













横須賀 猿島観光を十分に満喫しました。




2026年9月7日月曜日

ソムタムダー代々木店 飲食記

なんとなくタイ料理が食べたくなったので、ソムタムダー代々木店にタイのイサーン料理を食べに行きました。













ソムタムダー代々木店の場所は、JR山手線代々木駅から徒歩3分ぐらいの場所にあります。







ソムタムダー代々木店は、タイ料理の中でもタイ東北地方の本格的なイサーン料理が食べられるのが魅力の人気レストランです。













ソムタムダー代々木店は、本国のバンコク、ニューヨーク、ホーチミンに続き4店舗目で、日本初出店の店舗です。













ソムタムダーの店名にもなっているソムタムは、食感のいい青パパイヤを唐辛子とライムで酸っぱく辛く味付けした料理で、イサーン地方の人が毎日のように食べている定番料理のようです。












ソムタムダー代々木店の店内は、解放感のあるカフェのような雰囲気で、とても綺麗で居心地のいい空間です。













ソムタムダー代々木店は小ぶりな店内ですが、座席はテーブル席やカウンター席、座敷席もあって、バリエーションがあります。












ソムタムダー代々木店の店内は、お洒落なカフェのようですが、イサーンの伝統を取り入れたインテリアを取り入れているので、少しエスニックな雰囲気がします。











ソムタムダー代々木店の天井には、カオニャオ用の竹製の小さなかごのティップカオや魚を獲るイサーンの籠をモチーフにしたシーリングライトがとても特徴的です。













ソムタムダー代々木店の店内内装は、イサーン地方の文化も知ってもらいたいと考えているようで、イサーンテイストで統一されているようです。












ソムタムダー代々木店では、オーソードックスなタイ料理のトムヤンクンやガパオライス、カオマンガイを食べたい誘惑に負けそうになりながらも、やはりせっかくなのでイサーンスペシャルセットを注文しました。













ソムタムダー代々木店のイサーンスペシャルセットは、代表的なイサーン料理が揃っていて、カオニャオやガイトート、ソムタムタイ、ラープムーがセットになっています。













イサーンスペシャルセットのもち米のカオニャオは白か黒を選べて、辛さも4段階で選べました。














イサーンスペシャルセットのカオニャオはなんとなくめずらしそうな黒を選択して、辛さは本格的なタイイサーン料理の味を味わいたくて、一番辛い4を選択してオーダーしました。













イサーンスペシャルセットの一番辛い辛さ4は、思っていたよりも痺れるくらい辛くて、少し驚きましたが、食べ慣れてくるととても美味しいです。












タイ東北部のイサーン地方の料理は、辛さと塩味、酸味がメインで、甘さがあまりないのがバンコクを中心としたタイ中部の料理との大きな違いのようです。













ラープムーは鶏や豚、牛などの挽肉をミントやこぶみかんの葉などのハーブや野菜、煎り米粉と和え、ナンプラーやライム、唐辛子で味付けしたサラダのことのようです。













ソムタムダー代々木店では、タイ料理の中でも珍しいイサーン料理がバランスよく揃ったイサーンスペシャルセットを食べてイサーン料理を満喫しました。













ソムタムダー代々木店は、味付けが繊細でとても美味しかったので、次回来た時はやっぱりオーソードックスなタイ料理のトムヤンクンやガパオライス、カオマンガイなんかも食べてみたいと思いました。


横須賀ドブ板通り商店街 TSUNAMI 飲食記

横須賀ドブ板通り商店街に行きました。 横須賀ドブ板通りは、第二次大戦前に当時の帝国海軍から鉄板を提供してもらいそのドブ川に蓋をしたことから、ドブ板通りと呼ばれるようになったそうです。 須賀ネイビーバーガーや 海軍カレー、チェリーチーズケーキの横須賀三大グルメを食べれあれる 横須賀...