2026年10月21日水曜日

日本橋 玉ゐ 日本橋室町店 飲食記

以前から気になっていて、食べに行きたいと思っていた、穴子料理専門店の日本橋 玉ゐ 日本橋室町店に行きました。













日本橋 玉ゐ 日本橋室町店は、JR 神田駅 東口から徒歩3分くらいの路地裏にあります。













日本橋 玉ゐ 日本橋室町店の店舗外観は、古民家を改装して店舗にしたようで、古き良き情緒溢れる店構えです。













日本橋 玉ゐ は、日本橋で江戸の情緒溢れる老舗の様な雰囲気ですが、本店がオープンして10数年くらいと新しいお店のようです。













鰻屋は沢山のお店がありますが、穴子料理専門店はとても珍しいので、どうしても気になって食べに来ました。












穴子を食べるのは、お寿司を食べる時ぐらいなので、とても興味があります。












穴子の箱めしの参のせ、煮上げと焼き上げ、蒲焼が乗っているのは室町店限定との事で、本店ではなく室町店に食べに来ました。












あなごたっぷり太巻きもとても美味しそうなので、食べてみたくなります。













日本橋 玉ゐ 日本橋室町店の店内は、ゆったりとスペースがあるテーブル席が並んでいます。













日本橋 玉ゐ 日本橋室町店の店内には、厨房に向かってカウンター席もありました。













日本橋 玉ゐ 日本橋室町店の店内は、古民家の情緒を残しながらも、しっかり綺麗に改装がされていいるので、とても居心地がいいです。












日本橋 玉ゐ 日本橋室町店のおしながきには、箱めし以外にも、あなごたっぷり太巻きやあなごちらし、あなご笹巻き押し寿司など美味しそうなメニューが揃っています。












日本橋 玉ゐ 日本橋室町店では、誘惑に負けそうになりましたが、当初の予定通りにあなご箱めしの参のせを注文しました。












あなご箱めしの参のせは、煮上げと焼き上げ、蒲焼の三種類が乗っているので、とても贅沢なビジュアルです。












あなご箱めしの参のせは、あなごの色々な味わいを楽しめて、更に薬味をくわえて食べるとバリエーションが広がって、あなごの味わいをを楽しめます。












穴子の箱めしの参のせ、煮上げと焼き上げ、蒲焼の中でも、煮上げがふんわりふっくら、しっとりとして一番好みでしたが、どれも美味しいです。












穴子の箱めしの参のせは、ボリュームたっぷりの見た目ですが、どれもあなごがあっさりとした味付けで、ご飯も少なめなので、ペロッと完食してしまいました。














日本橋 玉ゐ 日本橋室町店では、珍しい穴子料理専門店で、あなごの色々な味わいを楽しめて、大満足でした。












日本橋 玉ゐ 日本橋室町店にまた来たら、あなごたっぷり太巻きを食べてみたいと思います。


2026年10月13日火曜日

海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) 飲食記

久々にチキンライスが食べたくなったので、都内のチキンライスの老舗、海南鶏飯食堂(ハイナンジーファンショクドウ)恵比寿店に行きました。












海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) は、JR山手線の恵比寿駅 東口から徒歩7分ぐらいの場所にあります。












海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) の店舗外観は、オープンウィンドウになっていて、とても開放感があってお洒落なカフェの様な雰囲気です。












海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) の店舗は、お洒落タウンの恵比寿の街に馴染んでいて、とても優雅な空気を感じます。













海南鶏飯食堂 (ハイナンジーファンショクドウ) は、まだシンガポールの​名物料理​の海南鶏飯 (ハイナンジーファン)があまり知られていなかった頃にオープンをして、​日本に​広めた​草分け的存在的なお店です。













当時は今みたいにアジア飯がそんなに一般的でなくて、食べられるお店が少なかったので、海南鶏飯食堂 (ハイナンジーファンショクドウ) 麻布十番本店に行列に並んで食べに行きました。













海南鶏飯食堂 (ハイナンジーファンショクドウ) は、当初は海南鶏飯 (ハイナンジーファン)の専門店でしたが、現在ではラクサをはじめ、肉骨茶(バクテー)やホッケンミーなど幅広くシンガポール料理のメニューが揃っているようです。













海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) の店内には、シンプルな木製のテーブル席が並んでいます。













海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) の店内は、そんなに広くないのですが、入り口側がウィンドウになっていて、テーブルの間隔も広く取ってあるので、とても開放感があって居心地がとてもいいです。











海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) の奥壁面側には、カンター席も数席分あります。












海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) の店内は、とても綺麗で居心地もいいので、気分がよくゆったりと食事を楽しめます。













海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) では、なんと恵比寿店だけランチタイム無料おかわりライスが期間限定で復活をしているようです。











海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) では、しっかりと堪能したいので、シンガポールチキンライスセットのゆで鶏大盛りで、ライスも大盛りで注文をしました。











海南鶏飯食堂 (ハイナンジーファンショクドウ) では、海南鶏飯 (ハイナンジーファン)の食べ方とレシピが書かれた用紙があります。











シンガポールチキンライスセットは、ゆで鶏普通盛りだとそんなにボリュームがないので少し寂しいですが、ゆで鶏大盛りだと一気にゆで鶏の量が多くなります。












ジャスミンライスも大盛にすると、こんもりと盛られてかなりのボリュームになります。














海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) の鶏肉むね肉は、とてもしっとりとしいながらしっかりと弾力がある食感で、相変わらず堪らなく美味しいです。













海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) のソースは、自家製らしくてチリソース、生姜ソース、醤油ソースはどれも、ややあっさり目で癖があまりなくて食べやすい味わいです。













海南鶏飯食堂 恵比寿(ハイナンジーファンショクドウ) の鶏スープは、しっかりと鶏のだしが効いていて、それでいてあっさりとした味わいで、海南鶏飯 (ハイナンジーファン)にとても合っていて、美味しいです。













海南鶏飯食堂 (ハイナンジーファンショクドウ)の海南鶏飯 (ハイナンジーファン)は、相変わらずとても美味しくて、色々と海南鶏飯 (ハイナンジーファン)を食べ歩きをしましたが、結局ここで食べればいいんじゃないかってくらいの安定の美味しさです。











シンガポールも物価が上がって、飛行機代とサーチャージも高くなってしまって、なかなか気軽に行けませんが、近場でシンガポール料理を味わえて、しかもしっかり美味しいなんて、とても得した気分です。












都内シンガポール料理の黎明期からオープンして今まで続く海南鶏飯食堂 (ハイナンジーファンショクドウ)の海南鶏飯 (ハイナンジーファン)は、やっぱり安定の美味しさで、大満足でした。













海南鶏飯食堂 (ハイナンジーファンショクドウ)では、シンガポールチキンライスセット以外を食べたことがないので、次回は肉骨茶(バクテー)を食べてみようと思いました。



2026年10月10日土曜日

埼玉県 熊谷市 飲食記 木村屋

埼玉県熊谷駅に行きました。













熊谷の老舗そば処木村屋で、木村屋オリジナルのうどんの星川うどんを食べに行きました。













木村屋は熊谷駅から徒歩5分位で、星川通り沿いにお店はあります。












木村屋の店舗外観は、昔ながらの町の人に愛されている大衆的な町蕎麦屋らしい外観です。













木村屋のうどんでは、星川うどんと熊谷うどんが看板メニューのようです。












木村屋のメニューは町蕎麦屋らしい品揃えで、とても豊富なのでどれも食べてみたくなります。











木村屋の店内は、なんとも町蕎麦屋らしい落ち着いた居心地のいい雰囲気です。











木村屋のメニューは、そばやうどん以外にも丼ものが豊富で、どれも美味しそうで悩ましいです。












木村屋の星川うどんは、お店の目の前の星川をイメージして考案した、お店オリジナルのうどんのようです。













木村屋ではせっかく熊谷まで来たので、店舗オリジナルの星川うどんを目いっぱい堪能する予定でしたが、日替わりランチの誘惑に負けて、かつ丼と星川うどんのセットを注文しました。












木村屋のつ丼と星川うどんセットはどう見ても美味しい安定のビジュアルです。











肝心のお目当の木村屋オリジナルの星川うどんは、幅広でやや薄めでひもかわうどんのような雰囲気の麺です。












星川うどんは、食べるとモチっとした食感がよくて、ツルっとのど越しがよくて、とても美味しくてどんどん食べてしまう味わいです。












木村屋のかつ丼は、全体的に少ししっとりとした出来上がりで、麺料理との相性がよくて、安定の美味しさでした。













木村屋では日替わりランチの誘惑に負けて、かつ丼と星川うどんのセットを注文してしまいましたが、お店オリジナルの星川うどんはもっちりとして、のど越しがよくてとても美味しかったです。












しかしやっぱりかつ丼は美味しいので、かつ丼の名店巡りをしてみたくなってっしまいました。


日本橋 玉ゐ 日本橋室町店 飲食記

以前から気になっていて、食べに行きたいと思っていた、穴子料理専門店の日本橋 玉ゐ 日本橋室町店に行きました。 日本橋 玉ゐ 日本橋室町店は、JR 神田駅 東口から徒歩3分くらいの路地裏にあります。 日本橋 玉ゐ 日本橋室町店の店舗外観は、古民家を改装して店舗にしたようで、古き良き...