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2026年9月6日日曜日

フィリピン セブ 飲食記 ハウスオブレチョン

 フィリピン セブに行きました。











セブ島観光の定番で人気のあるレストラン、ハウスオブレチョンに行きました。












ハウスオブレチョンの店舗外観は、お洒落なファミレスやカフェのような綺麗でおしゃれな雰囲気です。











フィリピンの人気レストランは、おいしい料理だけでなくて店舗がお洒落で、雰囲気のいいお店が多いです。












ハウスオブレチョンの店内では、インテリアショップのように色々なお洒落グッズも販売がされています。













ハウスオブレチョンの店内には、団体用の大きなテーブルや少人数用の小さなテーブルが並んでいます。













ハウスオブレチョンの店内は、とれもしっかり清掃もされていてとても綺麗です。












ハウスオブレチョンのテーブルの上には、色々な種類の調味料が置かれています。













レチョンは好みで醤油と果物のカラマンシーを付けて食べたり、クラシックビネガー、シナマク、唐辛子を自由に混ぜて食べるようです。







シナマクとはフィリピン、イロイロ州伝統のスパイスビネガーで、クラシックビネガーとはまた違った味わいのようです。















ハウスオブレチョンの自家製シナマクは、どことなく見たことのある沖縄の島とうがらしのようなビジュアルです。













ハウスオブレチョンのレチョンは、ベーシックかスパイシーな味付けを選べて、人数にあわせて細かくグラム単位で注文ができます。












ハウスオブレチョンのレチョンは、豚の顔のプレートにレチョンが乗せられていて、とてもコミカルでポップな雰囲気です。











レチョンは豚をまるごとお腹に香草やスパイスを詰め込み、炭火でじっくりと焼き上げて作られて、カリカリの皮とジューシーな肉のバランスが絶妙な味です。











ハウスオブレチョンの店内では、まるごと焼かれたレチョンを見る事が出来ます。











ハウスオブレチョンでは、レチョンの本場セブ島で、更にセブ島でも一番人気のレストランでレチョンを堪能しました。




2026年7月25日土曜日

横浜 桜木町駅 飲食記 くぬぎ屋 本店

横浜 桜木町駅に行きました。











ワンタンスープ専門店のくぬぎ屋 本店に、ワンタンスープを食べに行きました。











くぬぎ屋 本店は関内駅からの方が近いのですが、桜木町駅からも徒歩10分くらいなので、桜木町駅から行きました。













くぬぎ屋 本店の店舗外観は、シンプルな店構えにワンタンスープ、鶏そぼろ飯と大きく書かれているブルーの看板テントと店名が書かれた暖簾が目立っています。













くぬぎ屋 本店の店舗入り口右側には、ショーケースの中にワンタンスープと鶏そぼろ飯の食品サンプルが並んでいます。













くぬぎ屋 本店の店舗外観は、どことなく町寿司屋の様な雰囲気です。













くぬぎ屋 本店では、ワンタンをお土産としてテイクアウトが出来るようです。








くぬぎ屋 本店の店舗入り口左側に券売機があるので、そこで購入をします。












くぬぎ屋 本店の店内には、カンター席と4人掛けのテーブル席が並びます。













くぬぎ屋 本店の店内は、2026年1月30日に移転したばかりのようで、とても綺麗で清潔です。











くぬぎ屋 本店の店内では、BGMにラジオが流れていて、ノスタルジックな雰囲気です。











くぬぎ屋 本店では、オーソドックスにオリジナルワンタンスープのしょうゆ並みと、鶏そぼろ飯の並みを注文しました。











ワンタンスープ専門店でワンタンスープを食べるのは、初めてなのでとても楽しみです。













くぬぎ屋 本店のオリジナルワンタンスープは、沢山のワンタンと大きなチンゲン菜がスープにたっぷりと入っています。













くぬぎ屋 本店の鶏そぼろ飯は、鶏と卵のそぼろを白御飯にまぜた混ぜご飯です。













くぬぎ屋 本店のオリジナルワンタンスープは、鶏だしのあっさりとしたしょうゆスープで、ボリュームたっぷりのワンタンにあっていて、とても美味しいです。













くぬぎ屋 本店のワンタンには、たっぷりの肉餡と角切りの大根が入っていて、食感がとてもよくて美味しいです。













ワンタンスープを飲むと飯が欲しくなるので、鶏そぼろ飯との相性は抜群です。












くぬぎ屋 本店のオリジナルワンタンスープは、とても美味しかったので、次回は海老雲吞を食べてみたいので、ミックスの塩スープを食べに来たいと思います。



2026年7月22日水曜日

台湾 台南 飲食記 度小月 原始店

台湾 台南に行きました。













台湾名物の擔仔麵(タンツーメン)発祥の店、度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)に行きました。








擔仔麵(タンツーメン)は、エビのだしが効いたスープに甘辛い豚そぼろやエビ、香菜などをのせた小ぶりサイズの台湾の麺料理です。











度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)の店舗入り口は、全面がガラスのウィンドウになっていて、とても綺麗です。












度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)の店内壁面には、歴史が紹介された写真が飾られています。













度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)の店内は、改装がされていてとても綺麗ですが、老舗の歴史を看板などが飾られています。












度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)の創業者は、もともとは漁師をしていて、天候が悪くて魚が取れない時期に麺料理を売り始めたそうです。











度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)の創業者は、最初は天秤棒を担いて、街中で売り歩いていたそうです。













度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)屋台のランタンに、度小月擔仔麵の六文字を店名として掲げていたそうです。














度小月 とは、収入が少ない月の小月をやりくりしてしのいで乗り切るという意味があるそうです。












度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)では、店内に入ってすぐ右側で、擔仔麵(タンツーメン)を調理しています。













度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)のテーブルとイスは、重厚な木製でとっても立派な感じです。













度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)では、やはり擔仔麵(タンツーメン)とトッピングで煮卵を注文しました。












度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)の擔仔麵(タンツーメン)は、とても小ぶりなサイズで、ペロッと食べきれてしまいます。












せっかく台南まで来たので、色々と食べ歩きをしたいので、擔仔麵(タンツーメン)はとても食べやすい丁度いいサイズです。















度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)では、歴史ある台南名物擔仔麵(タンツーメン)を堪能しました。











度小月 原始店(トウーシアユエ ユエンシーディエン)の店内は、とても綺麗ながら歴史を感じられる造りで、とてもいい雰囲気でいした。


2026年7月20日月曜日

台湾 台南 飲食記 阿憨鹹粥

 台湾 台南に行きました。











台南名物の虱目魚、サバヒー粥の老舗で超有名店、阿憨鹹粥(アーハンシエンヂョウ)に行きました。











虱目魚、サバヒーは、台湾でよく食べれられる脂が乗った白身魚で、台南では養殖が盛んでよく食べられているようです。












阿憨鹹粥(アーハンシエンヂョウ)の店内は、倉庫のようなプレハブ造りで、とてもシンプルな感じの食堂です。











阿憨鹹粥(アーハンシエンヂョウ)の店内は、とても天井が高いので広々しています。













阿憨鹹粥(アーハンシエンヂョウ)の店内には、木製の折り畳みテーブルとプラスチックの丸椅子が並んでいます。











阿憨鹹粥(アーハンシエンヂョウ)の店内壁面には、大きなメニューが表示されていて、とても分かりやすいです。












阿憨鹹粥(アーハンシエンヂョウ)では、せっかく台南に来たので虱目魚肚粥、サバヒー粥をチャレンジで注文しました。












虱目魚肚粥、サバヒー粥とトッピングで油条も注文しました。













阿憨鹹粥(アーハンシエンヂョウ)の虱目魚肚粥、サバヒー粥には、大きなサバヒーがのっていてとても迫力があります。







虱目魚肚粥、サバヒー粥にせっかく台南まで来たのでチャレンジしてみましたが、やはり予想通りの大撃沈です。














虱目魚肚粥、サバヒー粥は食べ慣れていないと、その美味しさがよく分からず、始めて食べると好みが大きく分かれると思います。













お店の方が醤油と豆板醤を小皿に盛ってくれるので、それにサバヒーを付けて食べると少し食べやすくなります。













虱目魚肚粥、サバヒー粥は食べ慣れてくると癖になってしまって、ハマってしまう味なのだと思います。












阿憨鹹粥(アーハンシエンヂョウ)では、台南名物の虱目魚肚粥、サバヒー粥を始めて食べられて大満足でした。


横須賀 猿島 滞在記

横須賀 猿島に行きました。 猿島には京急線、横須賀中央駅から約徒歩15分の場所にある三笠ターミナルからフェリーに乗って渡ります。 猿島まではわずか約10分の短い船旅ですが、海をフェリーで渡るのは、とても乗っていて気持ちがいいです。 猿島には気軽な気分で日曜日に行きましたが、思って...