2026年6月26日金曜日

台湾 高雄 飲食記 高雄婆婆冰 旗艦店

  台湾 高雄に行きました。 
















高雄の老舗で、フルーツかき氷店の有名店の高雄婆婆 創始店( カオションポーポーピン)の2号店、高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)に行きました。













高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)にもやっぱりにっこり笑顔の婆婆の看板がインパクトがあって、とても目立ちます。
















高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)の店頭はウィンドウになっていて、高雄婆婆冰 創始店( カオションポーポーピン) の老舗らしく昔ながらの風情のあるレトロな雰囲気とは打って変わって、とてもスタイリッシュなテイストです。













高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)の店内は、カフェチェーン店のような雰囲気で、近代的で機能的な造りとなっています。













高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)は、店内に入るとすぐにレジがあって、そこでオーダーシートを受け取って、席を確保します。







オーダーシートに食べたいもをチェックを入れて、レジに持って行って注文、支払いをします。













レジでの注文、支払いを終えると婆婆のキャラクターの呼び出しベルを渡されて、席で待ちます。













ベルが鳴ったらカウンターに受け取りに行くというシステマティックで、とても分かりやすいシステムです。





















高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)の奥壁面には、高雄婆婆冰 創始店(カオションポーポーピン)と同様に高雄婆婆冰の歴史が紹介されています。

















高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)の店内には、テーブル席とカウンター席があって、小ぶりな店内ながら席数はけっこうあります。

















高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)でもやはりとてもお得な芒果乳奶冰、マンゴーかき氷を注文しました。




















高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)では、オーダーシートに刨冰か雪花冰(シュエホワビン)を選べたので、少し値段が高くなりますが雪花冰(シュエホワビン)を注文しました。
















雪花冰(シュエホワビン)は、ミルクで味付けした氷を薄くふわふわに削る台湾発祥のかき氷のようです。













芒果乳奶冰、マンゴーかき氷を雪花冰(シュエホワビン)にすると、削った氷が雪のようにふわふわで、口どけがなめらかで、氷自体にミルクの味が付いているので、超絶に美味しくなります。















高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)の芒果乳奶冰、マンゴーかき氷を雪花冰(シュエホワビン)は、マンゴーの美味しさに加えて、かき氷の美味しさがさらに足されて、悶絶するほど美味しくて、一度食べると忘れられないぐらいの味わいです。















高雄婆婆冰 旗艦店(カオションポーポーピン)の芒果乳奶冰、マンゴーかき氷を雪花冰(シュエホワビン)があまりにも美味しかったので、高雄滞在中にもう一度食べに来てしまいました。




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