台湾 高雄に行きました。
高雄で大人気の朝食屋、興隆居 (シンロンジュイ)に行きました。
興隆居 (シンロンジュイ)は、湯包(タンバオ)という肉まんが看板メニューの朝食屋で、鹹豆漿(シェンドウジャン)や燒餅(シャオピン)などの台湾の伝統的な朝ごはんが色々と食べられます。
興隆居 (シンロンジュイ)の店頭では、湯包(タンバオ)を蒸していて蒸篭から湯気がもくもくののぼっていて、食欲を一気に刺激します。
興隆居 (シンロンジュイ)では、湯包(タンバオ)をテイクアウトする人もとても多いです。
興隆居 (シンロンジュイ)は、大人気店だけあって混雑していて、イートイン、テイクアウトのお客さんで、大行列になっています。
興隆居 (シンロンジュイ)は、湯包(タンバオ)だけを買う列とそれ以外の列で並ぶようですが、とても混雑していて初めてだとどうしていいのか分からずに軽くパニックになりました。
興隆居 (シンロンジュイ)では、システムも言葉もよく分からないので、見よう見まねで何とか注文しました。
興隆居 (シンロンジュイ)は、湯包(タンバオ)や燒餅(シャオピン)など自分の好きなものをカウンターでもらってトレーに乗せて、最後に豆漿(トウジャン)や鹹豆漿(シェンドウジャン)、ドリンク類をレジで注文をするスタイルのようです。
興隆居 (シンロンジュイ)では、会計をすませてから店内で食べます。
興隆居 (シンロンジュイ)の店内は、そんなに広くないのですが、回転がいいのですぐに座ることが出来ました。
興隆居 (シンロンジュイ)では、お目当ての湯包(タンバオ)と鹹豆漿(シェンドウジャン)を何とか格闘の末、注文しました。
興隆居 (シンロンジュイ)看板メニューの湯包(タンバオ)の肉餡は、お肉とキャベツで肉汁がたっぷりで、味付けはあっさりしているので、朝から食べやすいです。
興隆居 (シンロンジュイ)の鹹豆漿(シェンドウジャン)は、最初からしっかり大きいサイズの油條(ヨウティアオ)がゴロゴロ入っていて、味付けも癖のない優しい味でとても食べやすくて美味しいです。
興隆居 (シンロンジュイ)の卓上には辣油があるので、鹹豆漿(シェンドウジャン)はあっさりした味付けなので、お好みで足して味変して食べるととても美味しいです。
興隆居 (シンロンジュイ)の湯包(タンバオ)と鹹豆漿(シェンドウジャン)は、朝から食べやすいあっさりとした軽い味付けで、食べやすくてとても美味しかったです。
興隆居 (シンロンジュイ)では、湯包(タンバオ)と鹹豆漿(シェンドウジャン)以外の台湾の伝統的な朝ごはんがどれも美味しそうだったので、次回来たら食べてみたいと思いました。
興隆居 (シンロンジュイ)は、大人気店だけあって混雑していて、注文のシステムが分からず軽くパニックになりましたが、湯包(タンバオ)と鹹豆漿(シェンドウジャン)が毎日食べても食べ飽きないようなあっさりした味付けでとても美味しくて、大満足でした。



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