2025年8月27日水曜日

平凡サラリーマンでもなぜ築古中古アパートがおすすめなのでしょうか?

平凡サラリーマンが駐車場付きでリフォーム済みのオーナーチェンジ築古中古戸建てを二軒購入してから更に規模を拡大するには、築古中古アパートを購入をするのがおすすめです。


平凡サラリーマンに築古中古アパートがおすすめなのは、とても簡単な理由で物件価格が安くて、その分利回りが高くなって、最終的にキャッシュフローが多くなるからです。


築古中古アパートは築浅アパートより古いので、当然ながらその分だけ物件価格は安くなります。


築古中古アパートは築浅アパートより残念ながら家賃は、安くなってしまいますが、家賃が大体底値まで落ちた家賃になっているので、これ以上は家賃がそうそうは下がらないという安心感があります。


新築アパートは家賃は高くなりますが、物件価格が高くなるので、平凡サラリーマンにはとても難易度が上がってしまいます。


平凡サラリーマンでもカッコよくまっさらな新築アパートのオーナーになりたいものですが、平凡サラリーマンがそんなちっぽけな虚栄心を満たしている場合ではありません。


新築アパートを購入する場合は、まだ当然ながらアパートが建築されていないので、まず土地を仕入れて、建築会社を選定して、アパート建築計画をして、建物が完成するまで気長に待つ必要があるのです。


こんな難易度が高い作業をどう考えても平凡サラリーマンが、やり遂げる事など限りなく不可能に近い事です。


まず最初に平凡サラリーマンがアパート建築用の土地を見つけるなど、なかなか大変です。


平凡サラリーマンがそうそう立地のいい更地を都合よく見つけられる訳もなく、どうにか使い物にならない建物が建っている土地をようやく見つけても解体作業やその解体費用の工面をして、更に土地の造成までしなければならないのです。


平凡サラリーマンがようやく土地を確保できたとしても、建築会社を選定したり建築を計画したりするなんて、とても出来ないものです。


平凡サラリーマンがそれを乗り越えられたとしても、アパートが完成するまでに建築会社が倒産してしまったり、近隣住民の反対運動が起こったり、土地から遺跡が出土してしまったり等々の予測不能な恐ろしい事態が起こってしまうかもしれないのです。


そんなことを平凡サラリーマンのチキンハートでは、到底耐え抜けることは出来ないものです。


アパートが完成するまで、平凡サラリーマンは眠れぬ夜を何日も過ごす必要があるものです。


そもそも平凡サラリーマンがそんな難易度の高い事をやり遂げられるスキルやメンタルを持っていたら、悲しいかな平凡サラリーマンなんかやっていないものです。










平凡サラリーマンの日常はとても過酷で、大嫌いな上司からの罵倒を耐え抜いたり、取引先の担当者からの無理難題な要求に答えたり、同僚からの陰湿ないじめにストレスがこれでもかってくらいに溜りまくっているものです。


そんなストレスフルで限界まで来ている平凡サラリーマンが、新築アパートが完成するまでのストレスを更に抱えることなんて不可能です。


過酷な平凡サラリーマンのストレスで弱り切ったハートに、新築アパート建築のストレスが加わろうものなら、もう爆発してしまってもしょうがないものです。


なので平凡サラリーマンはカッコよく新築アパートのオーナーになるなんて虚栄心などさっさと捨てて、すでに建物がある中古アパート、さらに出がらしのような価格が低い築古中古アパートを購入した方がいいのです。


平凡サラリーマンは駐車場付きでリフォーム済みのオーナーチェンジ築古中古戸建て二軒購入してから更に規模を拡大するには、築古中古アパートを購入しましょう。







2025年8月25日月曜日

台湾佐記麺線&台湾食堂888 飲食記

西新宿にある台湾佐記麺線&台湾食堂888で、麺線+魯肉飯セットを食べました。












色々な旅系ユーチューバーが台湾の西門町に行くと必ず線麺と魯肉飯を食べているので、見ていたらどうしても食べたくなったので、台湾佐記麺線&台湾食堂888に食べに来ました。













台湾佐記麺線&台湾食堂888の場所は、新宿駅西口から徒歩10分ぐらいで、新宿七丁目にあります。











魯肉飯が食べられる店はまあまあありますが、麺線が食べられる店はなかなか珍しいです。











線麺とは台湾式煮込みそうめんで、カツオベースのとろみあるスープに海鮮や豚のモツや鶏肉などの具材を入れて、台湾の細い麺をメインに食べる料理です。










線麺の味付けは日本でもどこでも食べれそうな親しみがあって馴染みのある味ですが、意外にも気軽に食べられない味、そんな何とも言えない味付けです。










台湾佐記麺線&台湾食堂888の麺線+魯肉飯セットは、抜群に相性がいいので一緒に食べると最高に美味しいです。










麺線はとろとろのスープに肉や魚など沢山の具材が入っていて、味付けはそんなに濃くないのに深みがあって、台湾式そうめんの細めのぼつぼつとした食感がとても癖になります。









台湾佐記麺線&台湾食堂888のポイントカードの絵も台湾らしくほのぼのとした雰囲気で、とてもおしゃれです。


台湾佐記麺線&台湾食堂888の店内は、カウンター8席のこじんまりとした空間がどことなく台湾屋台の空気感を醸し出していて、インテリアは台湾を感じさせようなレトロな新宿テイストで、そのアンマッチでアンニュイな雰囲気が、不思議となんとなく居心地がいいです。


台湾佐記麺線&台湾食堂888で麺線を食べると、気軽に台湾観光に行った気分が味わえるのでとても楽しいです。



2025年8月24日日曜日

平凡サラリーマンでも社会的信用を換金しましょう!

平凡サラリーマンが不動産投資の規模を拡大するには、銀行からの借り入れをして築古中古アパートを購入するのがおすすめです。


平凡サラリーマンが築古中古アパートを購入する為に、銀行から借り入れをするのは、すなわちサラリーマンの社会的信用を換金するという事なのです。


平凡サラリーマンが不動産投資をする目的は、このサラリーマンとしての社会的信用を現金化する為にやっていると言っていい程の最大のメリットなのです。


しがない平凡サラリーマンがどんなに一生懸命に給料から必死に貯金をしても、普通は年収の10~20倍もの大金など一生涯手にすることはないものです。


そんな平凡サラリーマンが不動産投資で、築古中古アパートを購入する資金を銀行から借り入れをする事で、なんと奇跡を起こすことが出来てしまうのです。


平凡サラリーマンがサラリーマンの社会的信用を換金する事は、サラリーマンの我慢料を貰うようなものなのです。


平凡サラリーマンの唯一の特権なので、これを活かさない手はありません。














平凡サラリーマンの日常はとても過酷なもので、朝から晩まで休みなく働くのが当たり前で、サービス残業に休日出勤までして身も心もボロボロの状態です。


平凡サラリーマンは大嫌いな上司からの暴言に耐えながら、ムカつく取引先担当者からの無理難題を言い聞かせられて、同僚からの蔑みの視線、陰口に必死に耐えながら壊れかけの心をどうにかごまかして必死に仕事をしているものです。


そんな過酷な平凡サラリーマンの貯めこんだ我慢料を回収しないのは、とてももったいない事なのです。


平凡サラリーマンがサラリーマンの社会的信用を換金するのは、お得なのでするのではなくて、そもそもこんなに我慢をしているのだから、やらないのは損と言い切っても過言ではないのです。


平凡サラリーマンの日々の積もり積もった我慢を、我慢料として回収するべきなのです。


平凡サラリーマンが不動産投資で銀行からの借り入れをして築古中古アパートを購入するれば、サラリーマンの我慢料を回収する事が可能になるのです。


平凡サラリーマンが社会的信用を換金して我慢料を回収するのは、もはや必修なのです。


平凡サラリーマンは不動産投資で銀行から借り入れをして、築古中古アパートを購入をしてサラリーマンの我慢料を回収しましょう!






2025年8月21日木曜日

平凡サラリーマンでもサラリーマン唯一のメリットを活かしましょう!

平凡サラリーマンが不動産投資の規模を拡大するには、銀行からの借り入れをして築古中古アパートを購入するのがおすすめです。


平凡サラリーマンでも築古中古アパートを購入する為に、銀行から借り入れをする事が出来ます。


いえ、なんと平凡サラリーマンだからこそ銀行から借り入れをする事が出来るのです。


それはサラリーマン向けの不動産投資用のローンを行っている銀行では、サラリーマン向けに年収の10~20倍くらいまでの金額を融資をしてくれるからです。


なぜならこの日本社会ではサラリーマンは圧倒的な社会的信用があって、それによって銀行から借り入れをする事が出来るのです。


平凡サラリーマンが会社でどんなに仕事が出来なくても、役に立たない存在であったとしても全く関係なく、サラリーマンであるという事実だけで圧倒的な社会的信用があるのです。


融資する銀行にとってはサラリーマンには毎月の安定した収入があるので、いざとなれば融資の返済を給与から補填するのをあてにしているからなのです。


それはサラリーマンが社会的に信用があるので、住宅ローンが借りれるのであったり、銀行口座やクレジットカードの作成がスムーズに出来るのと同じ理由からなのです。


過酷な平凡サラリーマンにとってこの圧倒的な社会的信用こそが、唯一のサラリーマンであるというメリット、特権なのです。


平凡サラリーマンはこのサラリーマンの唯一のメリット、特権である社会的信用を、積極的にとことん活かすべきなのです。















平凡サラリーマンの日常はとても過酷で朝から晩までこき使われて、大嫌いな上司からの暴言に耐えながら必死に我慢をして働いているものです。


平凡サラリーマンは日々の激務によって心も擦り切れていて、体も疲れ切ってクタクタで限界すれすれで自分をごまかしながら必死に働いているものです。


そんな過酷な平凡サラリーマンの唯一のメリットが毎月必ず入金される給料であり、それによって得られるこの日本社会での社会的信用なのです。


過酷な平凡サラリーマンにとって、この日本社会ではサラリーマンの社会的信用こそが、サラリーマンに対する唯一のご褒美なのです。


なので平凡サラリーマンはこのサラリーマンの恩恵を可能なまでに活かして、とことん利用しつくす必要があるのです。


そこで平凡サラリーマンこそサラリーマンの与信枠ぎりぎりいっぱいまでの借り入れをして、築古中古アパートを購入すればいいのです。


平凡サラリーマンこそサラリーマンの唯一のメリット、特権である社会的信用を目一杯利用し尽くして、銀行からの借り入れをして築古中古アパートを購入をしましょう!






2025年8月18日月曜日

続マニラ 飲食記

 フィリピン マニラに行きました。










マニラでシシグ(右上)とレチョン(左下)を食べました。


シシグは細かく刻んだ顔や耳などの豚肉をしょう油やビネガー、にんにくや唐辛子で炒めたフィリピンの代表的な料理です。


シシグはライスに会うので、とても美味しいくて、日本でも絶対に流行りそうな味付けです。


レチョンは豚肉を軟らかく煮た後にカリカリになるまで揚げた料理で、ビールのつまみにとても合います。









豚肉と鶏肉のアドボ(中央)とスイカ入りのシニガン(右)を食べました。


アドボはニンニクや酢、醤油に漬け込んで軟らかくなるまで煮込んだ料理で、これまたライスにとてもあって美味しいです。


シニガンはフィリピンの伝統的な酸味のあるスープで、フィリピン人にとって日本人の味噌汁的な立ち位置みたいです。










イントラムロスのスペイン料理屋バルバラスでも、スペイン料理ではなくてどうしてもシシグが食べたくて注文してしまいました。












シシグは卵をかき混ぜて鉄板でカリカリにしてライスと食べると絶妙に美味しくて、癖になり何度も食べたくなります。











中華街ビノイドで、フィリピンご当地麺発祥の店マスキでマミを食べました。












マミはあっさりとしたチキンラーメンで、卓上の調味料で味変しながら美味しく食べながらて、歴史のノスタルジーを味わいます。











フィリピンの定番朝食のシログで、ガーリックライスと目玉焼きにメインのおかずにチキンかポーク、フィッシュをつけるみたいです。


今回のフィリピン旅行では魚を全然食べていなかったので、フィッシュを選んでみました。


フィッシュはミルクフィッシュなるもので、日本ではサバヒーなるものらしく、白身魚の淡白な味で揚げ物には合いました。













フィリピンの代表的なデザートのハロハロで、紫紅芋アイスやカスタードプリンなで色々なものが混ぜられているスイーツです。



フィリピン料理は思ったよりどれも味付けが濃くなくて、どれもライスに合う味付けでとても美味しかったです。


全体的にフィリピン料理は肉と飯だけといった組み合わせでとても潔くて、フィリピン人は一日に何度も食事をするみたいなので、一食あたりの量もそんなに多くないので食べやすかったです。


フィリピン料理の中でもシシグとチキン・イナサルはとても美味しくて、癖になる味付けなのでまた食べたくなります。



2025年8月17日日曜日

マニラ 飲食記

フィリピン マニラに行きました。












フィリピンで大人気のファーストフード店ジョリビーに行きました。


















フィリピンで1200店舗展開していて、アメリカやロンドン、香港、中東などに世界進出しているようです。

日本にはジョリビーはまだ出店してないので、観光でマニラに行ったら大抵一回は行って食べてみるみたいです。


















フライドチキンにライスのセットが定番みたいで、甘いグレービーソースたっぷりのハンバーグを付けました。

甘いミートソースのかかったスパゲティも人気みたいです。

全体的にどれも甘い味付けで、フィリピン人は甘い味付けが好みらしいです。












ジョリビーにはもちろんハンバーガーがあって、包みのキャラクターの絵が愛嬌があって、なんとなくかわいいです。
















フィリピン全土に500店舗以上展開しているマン・イナサルでチキン・イナサルを食べました。

チキン・イナサルはチキンをたれに付け込んで焼く料理です。

フィリピン料理はライスに肉だけといった組み合わせが多くて、とても潔いスタイルです。

割とあっさりとした味付けのチキンで、ライスがすすんでとても美味しいです。













レガスピ・サンデー・マーケットでもチキン・イナサルを食べました。




















チキンは注文してから焼き直してくれるので、熱々でとても美味しくて癖になります。












レガスピ・サンデー・マーケットは、マカティのアラヤ・センター西にあるレガスピ・ビレッジ公園で、毎週日曜日の午前中に開催される人気のウィークエンドマーケットです。

レガスピ・サンデー・マーケットは近所に住んでいるセレブや観光客、地元民でとても込み合っています。



2025年8月12日火曜日

マニラ 滞在記

フィリピン マニラに行きました。















成田空港からニノイ・アキノ国際空港までエアアジア・フィリピンで行きました。

機内持ち込み手荷物のチェックはなかったので、受託手荷物を減らせばよかったです。

LCCなので預け荷物料金が、何気に値段が結構高いです。













ニノイ・アキノ国際空港ではジプニーがお出迎えしてくれます。

ジプニーとはアメリカ軍が残していったジープをカラフルに塗装したフィリピンならではの乗り物で、今でも庶民の乗り合いバスとして利用されています。














町中の移動ではジプニーは行先や乗り方がよくわからないので、素人には乗れませんでした。

マニラでの移動は配車アプリのGrabを使って、移動しました。

Grabはタクシーより安全で金額も乗る前に確定しているので、安心でとても便利です。

マニラでの移動は、Grabが金額も安くて快適なので必須です。




















マニラ観光名所のイントラムロス入り口前にあるリサール公園です。

フィリピンの国民的英雄ホセ・リサールを記念するリサール・モニュメントです。














イントラムロスの入り口標識です。

イントラムロスとはスペイン統治時代の堅固な城壁に囲まれた、美しいスペイン情緒漂う町並みが残されている城塞都市です。












マニラで唯一の世界遺産であるサン・オウガスチン教会で、フィリピンの石像建築の中で最も古い教会です。













サン・オウガスチン教会の堂内はバロック様式のインテリアで、とても美しいです。






























フィリピンのカトリック教会の重要な拠点で、フィリピンの多くの重要な儀式や行事が執り行われているマニラ大聖堂です。

フィリピンはキリスト教徒が多いです。














スペイン統治時代に築かれたサン・ディエゴ要塞で、なんとなくジブリっぽい雰囲気がします。


















イントラムロスの城壁には学校帰りの学生のカップルがくつろいでいて、青春の甘酸っぱい雰囲気がしました。
























イントラムロスの対岸には、世界最古の中華街であるビノイド地区があります。














現代でも市場として利用されていて、地元の人の往来が多く人混みがとてもすごくてカオスな世界です。











ボニファシオ・グローバル・シティは最先端のショップやレストランが集まるストリートで、まさに近未来都市といった感じで驚きます。










マニラ湾の夕陽は世界三大夕焼けの一つで、とても美しいです。













マニラは思っていたより治安が良くて、警察や警備の人が多くて、安全に街歩きができました。

配車アプリのGrabがないとマニラは移動が出来ないので、Grabは必須でした。

高層ビルが建ち並ぶマニラの商業の中心地マカティやボニファシオ・グローバル・シティは、予想以上に都会でビックリしました。






上海 飲食記 佳家湯包(ジアジアタンバオ)黄河路店

 中国 上海に行きました。 中国上海と言えば小籠包が有名らしいので、上海市内に数店舗展開している大人気の小籠包の専門店、佳家湯包(ジアジアタンバオ)黄河路店に食べに行きました。 上海には小籠包の専門店が色々と沢山あって、超老舗の有名店もありますが、口コミでは佳家湯包(ジアジアタン...